比較 · 実機検証

Pane vs Emdash

要点

EmdashとPaneは、どちらも無料でオープンソースのデスクトップアプリです。複数のコーディングエージェントを同時に動かし、それぞれに専用のgit worktreeを割り当てます。レビューとcommitの機能も内蔵しています。Emdashが力を入れているのは、タスクの取り込みと自動化です。12種類のissueトラッカーからタスクを取り込み、SSHサーバー上でエージェントを動かし、繰り返しの作業をスケジュール実行し、プロンプト、スキル、MCPサーバーのライブラリを35種類のエージェントで共有します。Paneが力を入れているのは、何でもどこでも動かせることです。どんなCLIエージェントでも動き、x64とARM64のWindowsにネイティブ対応し、WSL内のリポジトリも扱え、paneを操作するオーケストレーターもあります。今回のテストでは、アイドル時のPaneのメモリ使用量はEmdashの約4分の1でした。

どちらを選ぶべきか

Emdashが向いている人

  • → 仕事がLinear、Jira、GitHub、Notionなどのトラッカーのチケットから始まる
  • → 実行履歴付きのスケジュール実行がほしい
  • → プロンプト、スキル、MCPサーバーのライブラリを1つにまとめて、エージェント間で共有したい
  • → SSH経由でリモートサーバー上のエージェントを動かす
  • → いちばんテストされているmacOSかLinuxを使っている

Paneが向いている人

  • → コードをWSLの中に置いている、またはWindows ARM64を使っている
  • → AiderやGemini CLIなど、決まったリストにないエージェントを使う
  • → エージェントがアプリを操作できるように、オーケストレーター、CLI、MCPサーバーがほしい
  • → 軽いアプリがいい。アイドル時は約780 MBで、Emdashは2.9 GB
  • → ローカルのリポジトリで作業していて、タスクのブランチを毎回デフォルトでpushされたくない

ひと目で比較

対応一部対応、または注意点あり非対応

Pane対応 14 · 一部 3 · 非対応 1Emdash対応 11 · 一部 4 · 非対応 3
基本
どんなツールかデスクトップアプリ。エージェント用の本物のターミナルを並べて表示worktreeでエージェントを動かすデスクトップの「エージェント型開発環境」
開発元DcoupleGeneral Action(YC W26)と135人のコントリビューター
ライセンスAGPL-3.0、無料Apache-2.0、無料(CloudとEnterpriseは要問い合わせ)
成熟度v2.4、ほぼ毎日リリースv1.2、stableとcanaryのチャンネル
対応OS
Windowsネイティブ対応(x64とARM64)対応(x64のみ)、署名付きインストーラー
WSL内のリポジトリ対応。エージェント、ターミナル、gitがディストロ内で動く非対応。要望は「対応予定なし」としてクローズ
macOS対応(Apple SiliconとIntel、署名済み)対応(Apple SiliconとIntel)
Linux対応(AppImage / .deb)対応(AppImage / .deb / .rpm)
エージェント
エージェントどのCLIでも可。Claude Code、Codex、Cursorは組み込み済み名前の決まった35種類のCLIを自動検出。AiderとGemini CLIはなし
エージェントの動かし方エージェント自身のターミナルUIエージェントのターミナルUI、またはACPエージェント用のチャット画面
エージェントを動かすエージェントSessionsに加え、runpane CLIとMCPサーバー意図的になし。CLI、API、MCPサーバーもなし
日々の作業
タスクごとのworktreeあり。デフォルトでオンあり。デフォルトでオン
新しいタスクのブランチpushするまでローカルのままデフォルトでpush。リモートのないリポジトリでは失敗
変更のレビューChangesパネルと差分タブChangesレールと差分タブ。差分をその場で編集可能
commit、push、マージボタンとショートカットCommitとCommit & Push。PRにはGitHubが必要
issueトラッカーエージェントのMCPサーバー経由12種類を内蔵。Linear、Jira、GitHub、Notionなど
スケジュール実行スケジューラーは内蔵していない実行履歴付きのオートメーション
プロンプト、スキル、MCPの共有エージェントごとに個別に管理1つのライブラリを全エージェントの設定に書き込む
リモートとチーム
別のマシンで実行SSH、Tailscale、HTTPS経由のRemote PaneホストSSHのリモートプロジェクト。自分のVMでリモートタスク
スマホiOS / Androidアプリは近日公開。今はRemote Pane経由のブラウザアプリなし
アカウント不要不要(GitHubサインインを勧められるが、スキップ可能)

基本

どんなツールか

Pane

デスクトップアプリ。エージェント用の本物のターミナルを並べて表示

Emdash

worktreeでエージェントを動かすデスクトップの「エージェント型開発環境」

開発元

Pane

Dcouple

Emdash

General Action(YC W26)と135人のコントリビューター

ライセンス

Pane

AGPL-3.0、無料

Emdash

Apache-2.0、無料(CloudとEnterpriseは要問い合わせ)

成熟度

Pane

v2.4、ほぼ毎日リリース

Emdash

v1.2、stableとcanaryのチャンネル

対応OS

Windowsネイティブ

Pane

対応(x64とARM64)

Emdash

対応(x64のみ)、署名付きインストーラー

WSL内のリポジトリ

Pane

対応。エージェント、ターミナル、gitがディストロ内で動く

Emdash

非対応。要望は「対応予定なし」としてクローズ

macOS

Pane

対応(Apple SiliconとIntel、署名済み)

Emdash

対応(Apple SiliconとIntel)

Linux

Pane

対応(AppImage / .deb)

Emdash

対応(AppImage / .deb / .rpm)

エージェント

エージェント

Pane

どのCLIでも可。Claude Code、Codex、Cursorは組み込み済み

Emdash

名前の決まった35種類のCLIを自動検出。AiderとGemini CLIはなし

エージェントの動かし方

Pane

エージェント自身のターミナルUI

Emdash

エージェントのターミナルUI、またはACPエージェント用のチャット画面

エージェントを動かすエージェント

Pane

Sessionsに加え、runpane CLIとMCPサーバー

Emdash

意図的になし。CLI、API、MCPサーバーもなし

日々の作業

タスクごとのworktree

Pane

あり。デフォルトでオン

Emdash

あり。デフォルトでオン

新しいタスクのブランチ

Pane

pushするまでローカルのまま

Emdash

デフォルトでpush。リモートのないリポジトリでは失敗

変更のレビュー

Pane

Changesパネルと差分タブ

Emdash

Changesレールと差分タブ。差分をその場で編集可能

commit、push、マージ

Pane

ボタンとショートカット

Emdash

CommitとCommit & Push。PRにはGitHubが必要

issueトラッカー

Pane

エージェントのMCPサーバー経由

Emdash

12種類を内蔵。Linear、Jira、GitHub、Notionなど

スケジュール実行

Pane

スケジューラーは内蔵していない

Emdash

実行履歴付きのオートメーション

プロンプト、スキル、MCPの共有

Pane

エージェントごとに個別に管理

Emdash

1つのライブラリを全エージェントの設定に書き込む

リモートとチーム

別のマシンで実行

Pane

SSH、Tailscale、HTTPS経由のRemote Paneホスト

Emdash

SSHのリモートプロジェクト。自分のVMでリモートタスク

スマホ

Pane

iOS / Androidアプリは近日公開。今はRemote Pane経由のブラウザアプリ

Emdash

なし

アカウント

Pane

不要

Emdash

不要(GitHubサインインを勧められるが、スキップ可能)

2026年10月3日と4日に確認した情報です。対象はEmdash v1.2.7とPane v2.4.157。実機検証と計測は同じWindows 11 PCで行いました(Emdashはドキュメントのダウンロードリンクから入手した1.2.2、Paneは2.4.155)。

数字で比較

Windows版のダウンロードサイズ

Pane115 MBEmdash176 MB

インストール後のサイズ

Pane429 MBEmdash876 MB

再起動から操作できるまで

Pane3.6秒(中央値)Emdash10秒(中央値)。ウィンドウは1.9秒で出るが、その後は真っ黒のまま

アイドル時のRAM

Pane780 MBEmdash20プロセスで合計2,907 MB

同じWindows 11 PCで計測しました。バーは短いほど良い結果です。Emdashはウィンドウを閉じてもトレイで動き続けます。

実際の使い心地

テスト用リポジトリで、両方のアプリに同じ小さな作業を頼みました。CLIに--versionフラグを追加し、レビューしてcommitする作業です。各ステップで見える画面を紹介します。緑の注記はうまく動く点、青はちょっとした便利な点、黄色はわかりにくい点、赤は欠けている点や壊れている点です。

1.タスクを始める

Pane

Pane:短い作成ダイアログリポジトリ、ベースブランチ、名前を選ぶと、Paneがworktreeを作ります。エージェントの選択とタスクの入力は、paneが開いてから行います。Pane 2.4.155 on Windows 11, repo inside WSL2, October 3, 2026

Emdash

Emdash:プロンプト入力付きのタスクダイアログ1つのダイアログで、タスク名を決め、エージェントを選び、最初のプロンプトを入力します。EmdashはClaude CodeとCodexを自動で見つけました。Emdash 1.2.2 on Windows 11, native repo, October 4, 2026

2.エージェントの作業中

Pane

Pane:エージェントの本物のターミナルPaneはエージェント自身のターミナルUIをそのまま動かします。見た目はほかの環境とまったく同じです。複数のpaneを同時に動かせます。Pane 2.4.155, three panes running Claude Code

Emdash

Emdash:エージェントの本物のターミナル各タスクは、worktreeの中でエージェント自身のターミナルUIを動かします。全体の様子はサイドバーで確認します。表示できるタスクは一度に1つです。Emdash 1.2.2, Codex and Claude Code tasks

3.変更をレビューする

Pane

Pane:Changesパネルと差分タブPaneは変更されたファイルを行数付きですべて一覧にします。ファイルをクリックすると、エージェントの隣に差分がタブで開きます。Pane 2.4.155, after the agent finished

Emdash

Emdash:差分タブとChangesレールファイルをクリックすると、エージェントの隣に差分がタブで開きます。右側のレールに、すべてのファイルが行数付きで並びます。Emdash 1.2.2, after the agent finished

4.commitする

Pane

Pane:ショートカット1つCtrl+Shift+Kでcommitします。ヘッダーにReady to mergeと表示され、pushもマージもワンクリックです。Pane 2.4.155, right after Ctrl+Shift+K

Emdash

Emdash:commit、またはcommitしてpushCommitボタンのメニューに、CommitとCommit & Pushがあります。プルリクエストを作るにはGitHubのリモートが必要です。Emdash 1.2.2, commit menu open

本当の違い:取り込みか、届く範囲か

Emdashは、仕事がどこから来るかを軸に作られています。Paneは、どんなエージェントもどこでも動かせて、エージェント自身がPaneを操作できることを軸に作られています。

Emdashは自らをエージェント型開発環境と呼んでいます。いちばん良いアイデアは、エージェントの周辺にあります。Linear、Jira、GitHubのissueから始まるタスク、スケジュール実行のオートメーション、内蔵ブラウザ、そしてプロンプト、スキル、MCPサーバーを1つにまとめたライブラリです。このライブラリは、各エージェント自身の設定に書き込まれます。

Paneは、エージェントそのものを軸に作られています。入力できるコマンドなら何でも、本物のターミナルでエージェントとして動きます。Windowsでも、WSLの中でも、macOSでも、Linuxでも同じです。さらにPaneは、人だけでなくエージェントからも操作できます。Sessionsはオーケストレーターのチャットです。runpane CLIとMCPサーバーを使えば、どのエージェントでもpaneを作り、仕事を割り振り、結果を読めます。

WindowsとWSL

EmdashはWindows x64で動きますが、WSLのリポジトリは受け付けません。Paneはx64とARM64でネイティブに動き、WSLのリポジトリはディストロの中で動かします。

EmdashのWindows版は署名付きで、インストールは45秒で終わりました。開発元によると、いちばんテストされているのはmacOSです。それはWindowsのところどころに表れています。デフォルトのシェルはcmdで、ターミナルフォントのデフォルトはMenloです。tmuxによる永続化は使えません。今回のテストではCodexのステータスフックが失敗し、タスクが「working」のまま止まりました。Windows用のARM64版はありません。

もっと大きな穴はWSLです。Emdashは対応しておらず、機能要望は「対応予定なし」としてクローズされています。\\wsl$のリポジトリを選ぶと、Windowsのgitが「dubious ownership」エラーで拒否し、Createボタンは無効のままでした。

Paneは同じWSLリポジトリを開き、Claude Code、ターミナル、gitをディストロの中で動かしました。設定は何も要りませんでした。

エージェントとサブスクリプション

Emdashが対応するのは名前の決まった35種類のエージェントです。PaneはどんなCLIエージェントでも動かせます。Emdashの一覧にないものも動きます。

どちらも本物のエージェントツールを既存のログインのまま動かします。ClaudeやChatGPTのサブスクリプションはいつも通り使えます。EmdashはClaude CodeやCodexからDevin、Junie、Kiro、Qoderまで、35種類のエージェントCLIを検出します。ACPエージェントはチャットとして表示できます。一覧にないエージェントは追加できません。Aiderは一覧になく、Gemini CLIは2026年7月に削除されました。

Paneはどんなコマンドでもエージェントとして動かします。Claude Code、Codex、Cursorは組み込み済みです。新しいエージェントも、公開されたその日から使えます。

ほかのエージェントを動かすエージェント

Paneには、オーケストレーターと、エージェント向けのCLIとMCPサーバーがあります。Emdashはエージェント同士の連携を意図的に入れていません。

PaneのSessionsは、Claude Code、Codex、Cursorとのチャットです。paneを起動し、タスクを割り振り、画面を読み、プルリクエストを追跡します。runpane CLIやPaneのMCPサーバーを使えば、どのエージェントでも同じことができます。

Emdashの創業者は、エージェント同士のオーケストレーションは目標ではないと話しています。Emdashには、エージェントがタスクを作るためのCLI、ローカルAPI、MCPサーバーもありません。その代わりに、実行履歴付きのスケジュール実行のオートメーションがあります。これはPaneにはありません。

issue、オートメーション、ライブラリ

ここはEmdashが勝っている部分です。チケットの取り込み、スケジュール実行、プロンプト、スキル、MCPサーバーの共有です。

Emdashは、Linear、Jira、GitHub、GitLab、Plane、Forgejo、Trello、Asana、Monday.com、Notion、Featurebase、Plainのissueからタスクを始められます。issueの内容はエージェントへの最初のプロンプトに入ります。レビュアーはこれをいちばんの目玉機能と呼んでいます。オートメーションはタスクをスケジュール実行します。Libraryはプロンプト、スキル、MCPサーバーを1か所で管理し、各エージェントの設定に書き込みます。

Paneでは、エージェントが自分のMCPサーバー経由でトラッカーにアクセスします。スキルとMCPの設定も、エージェントごとに個別に持ちます。

リモートとスマホ

リモートサーバーではEmdashの方が一歩先を行っています。Paneは現在ブラウザから使え、スマホアプリも準備中です。

EmdashはSSHホスト上のプロジェクトを開き、そこでtmuxを使ってセッションを維持できます。有効にしていれば、自分のスクリプトでタスクごとに新しいVMやコンテナを用意することもできます。スマホアプリやWebアプリはありません。

Remote Paneは、1台のマシンでPaneを動かし、別のマシンから開けるようにします。スマホのブラウザからも使えます。接続にはSSH、Tailscale、HTTPSを使います。Pane自身のiOSとAndroidのアプリは近日公開予定です。

計測結果

Paneの方が小さく、起動が速く、アイドル時のメモリ使用量はEmdashの約4分の1でした。

同じWindows 11 PCで、Emdashのインストーラーは176 MB、インストール後は876 MBでした。Paneは115 MBと429 MBです。Emdashのウィンドウは約2秒で表示されましたが、UIが使えるようになるまで真っ黒のままで、その時間は中央値で10秒でした。Paneは3.6秒で使えるようになりました。プロジェクトを開いていないアイドル時、Emdashは20プロセスで2.9 GBのメモリを使い、そのうち16はバックグラウンドのワーカーでした。Paneは780 MBでした。

Emdashのウィンドウを閉じても、アプリはエージェントごとトレイで動き続けます。また、Claude CodeとCodexのグローバル設定にフックを書き込みます。今回のテストでは、Codexの設定ファイル全体がフォーマットし直されました。

勢い

Emdashは資金調達済みのYC企業で、コントリビューターが多く、リリースのペースも速いです。

Emdashを開発しているのは、Y Combinator W26のGeneral Actionです。コントリビューターは約135人で、stableとcanaryのリリースチャンネルがあり、ダウンロード数は100万を超えたとしています。ビジネスモデルはまだ決まっていません。CloudとEnterpriseのプランは問い合わせのみです。Paneはほぼ毎日リリースしていて、プルリクエストも受け付けています。

結論

仕事がチケットから始まる人、スケジュール実行がほしい人、MacやLinuxからリモートサーバー上でエージェントを動かす人には、Emdashは強力でよくできた選択肢です。

Windowsを使っている人、コードをWSLに置いている人、Emdashの一覧にないエージェントを使う人、エージェント自身にアプリを操作させたい人は、Paneを選んでください。Paneの方がずっと軽いです。どちらも無料なので、自分のリポジトリで試してみてください。

テスト方法

2026年10月3日と4日に、WSL2(Ubuntu 24.04)が入った1台のWindows 11 PCに両方のアプリをインストールしました。Emdashはドキュメントのダウンロードリンクから入手した1.2.2を使い(その後アプリ内アップデーターが1.2.7を提示しました)、Paneは2.4.155を別のテスト用コピーとして使いました。非公開のテスト用リポジトリで両方に同じタスクを与え、Claude CodeとCodexを並列で動かし、最初のウィンドウからcommitまでの各ステップの時間を計りました。それぞれでWSLのリポジトリも試しました。エージェントはアカウントの既存のログインで動かしました。テスト前にすべてのエージェントの設定をバックアップし、アプリが変更したものは元に戻しました。

各製品の情報は、それぞれのドキュメント、リリースノート、issueトラッカー、ソースコードをもとに、同じ日付に確認しました。計測値は1台のマシンでの数字で、ラボのベンチマークではありません。

実際に試したもの
  • → Pane 2.4.155 on Windows 11, native and WSL2 (Ubuntu 24.04) repos
  • → Emdash 1.2.2, signed Windows x64 installer from the docs (1.2.7 offered by the updater); a \wsl$ repo tried
  • → Claude Code and Codex in parallel on the account's existing logins
この記事を書いたのは
私たちはPaneの開発元なので、利害関係があります。それでも公平であるよう努めました。Emdashの強みもPaneと同じように率直に挙げています。すべての主張は製品そのもの、またはドキュメントやソースコードで確認しました。スクリーンショットは、私たち自身のテストで撮影した未編集の画像です。
訂正
間違っている点や古くなっている点があれば、教えてください。修正して、ページ上部の日付を更新します。 GitHubでissueを作成
出典

よくある質問

ほかの比較

または
ダウンロード*
Windows SmartScreen の警告Pane は未署名のため、直接ダウンロードすると SmartScreen の警告が出ることがあります。 Pane は完全にオープンソースです。コードを確認したり、自分でビルドしたりできます。1. 「詳細情報」をクリック2. 「実行」をクリック3. インストールを続けるPowerShell からなら公式リリースを直接ダウンロードできます。ブラウザ経由で起きやすい問題もほぼ避けられます。npm グローバルインストール
PowerShell に貼り付けてください。Linux

著者 Parsa Khazaeepoul、Paneの共同創業者。 .